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千葉県千葉市在住。網膜色素変性症による視覚障害があり、障害1級、光覚。2018年10月より、視覚情報サポートラジオ(見えなくてもわかるネットラジオ講座)を開設。毎日新聞の デジタル版にも記事掲載。 JRPS(日本網膜色素変性症協会)からも応援をいただき、さらに役立つ番組の企画の制作に現在も奮闘中である!
また、スーパーライブ2020が大成功に終わり、2021年10月、プロ・アマを問わず、視覚障碍のあるアーティストとそのサポーターが参加する、第2回チャリティー音楽祭・スーパーライブ2021の開催を予定している(開催地域・ホールなどは2021年2月に決定)。
視覚情報サポートラジオは、笑顔あふれる社会の実現を目指す非営利の小さなボランティアグループですが、そのやる気、志は非常に大きな団体にも匹敵すると自負しています!
今後はラジオ製作だけでなく、YouTuberとして情報発信をされている視覚障害社やそのサポーターの方々とともに、優良な動画を紹介し合いながら、視覚障害者の方々のQOL向上を目指します!
また、以下に、盲目のシンガーソングライター マエケンとして、その個人のポリシーを書きます。
マエケン自身はボランティアシンガーソングライターであり、CDなど、そのオリジナル楽曲の音源の販売は一切行わない。
マエケンの活動は、すべて非営利活動で、その目的は、視覚障害者が安心して暮らせる、笑顔あふれる社会の実現を目指すことにある。
以上、どうぞよろしくお願いします。

▼ マエケンはこんな人 ▼
小学生のころから漫画を描いてはその続編を期待され、教室の本棚にはマエケンの漫画が先生の許可をいただいて置かれていたほど。なので、盲目のシンガーソングライターの活動終了後は、盲目のライトノベリスト マエケンに移行する予定(笑)。
でも、これは冗談ではなくて、現在ライトノベル・ブルーノアの執筆中。
昔から、数十人を集めて、ウルトラクイズをやったり、じゃんけん大会をやったりする生まれながらのイベント企画大好き人間であった。また、中学・高校時代、文化祭はほぼ中心適存在で、ほとんど関わっていた記憶がある。大学に入ってまで、文化祭実行委員に担ぎ上げられるも、そこは脱出している(笑)。
決して頭はよくないが、高校3年間、学級委員を務めるなど、一応、リーダーシップがあるような感じ…。また高校時代、百人一首大会・個人戦、全校優勝の経歴をもつ!
とにかく野球が好きで、大の高校野球ファンである。また、千葉ロッテマリーンズファンでもある。マエケンはいつもノーアウト満塁でマウンドに立つピッチャーのような人生を送ってきた感じ、あ、今もか(笑)。
長い間、秋葉原を聖地として通い詰めたほどのパソコンオタクでもあり、自作PCはおそらくは5、6台は作った経験をもつ。
プログラムは、VB6.0で、いくつかのソフトの制作経験はあるが、あまり興味をもてず、Web制作の方にシフト。htmlやcss、Javascriptは見えなくてもメモ帳に書いて、HPなどは今でも作っている。
大学では英語を専攻。その流れで、約15年間、英語講師として、教壇に立ち、大学受験講座まで担当。英語に関しては幅広い教務経験をもつ。ちなみに算数講座の虎リス先生とは高校3年生のクラスを担当していた時に、マエケンが英語、虎リス先生が数学で、その時以来のつながり♪
語学が大好きで、韓国語、中国語を中心に、ネイティブの先生にスカイプを通して教えてもらうなど、英語以外でも楽しく会話を楽しめるようになることを目標の一つとしている。今はロシア語に興味があり、独学中で、そのうちスカイプで現地の方に習おうかと思っている。
元々美術が得意で、通知表では5しかとったことがない。しかし、音楽は大の苦手で、歌だけが得意分野であった。しかし、視力の低下に促されるように、音楽にシフト。
20代の頃、千葉ルックなどで演奏していたアマチュアロックバンドの元ボーカル。自身の作詞作曲によるコンテンツ契約で、約10万円を手にした経験をもつ。
現在までに制作したオリジナル曲は70曲以上。しかし、いざライブを行うとなると、そのギター弾き語りのパフォーマンスが低すぎるため、今は毎朝ギター弾語りの特訓中!(ギター弾き語り歴・現在2年2ヶ月です!)

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